BIOGRAPHY バイオグラフィ

話題沸騰中のメインダンサー&バックボーカルグループ
2011年12月25日に結成、2012年6月10日にCDデビュー。
エンタテインメント性の高さと魅せるパフォーマンスで会場全体を超特急ワールドに染め上げる彼らのライブチケットは毎回秒速で完売!今最もアツく面白いグループと話題になっている。
2011年12月25日結成、2012年6月10日にシングル『TRAIN』でCDデビュー。マーティー・フリードマンをフィーチャリングした10thシングル『Beautiful Chaser』(2015年9月9日発売)は 北川景子主演 フジテレビ系 木曜劇場「探偵の探偵」の主題歌に、続く11thシングル『Yell』(2016年3月2日発売)は、遠藤憲一・渡部篤郎ダブル主演 関西テレビ系「お義父さんと呼ばせて」の主題歌に起用された。
12thシングル『超ネバギバDANCE』(2017年4月26日発売)では、オリコンウィークリーランキング&ビルボードTop100で初の1位を獲得。フジテレビ系ドラマ「警視庁いきもの係」主題歌となった13thシングル『My Buddy』(2017年7月26日発売)は、オリコンデイリーランキング初登場1位、オリコンウィークリーランキング&ビルボードTop100でも2位を獲得。15thシングル『Jesus』は土曜ナイトドラマ「ヒモメン」主題歌を飾り、また、テレビ東京 ドラマ24「フルーツ宅配便」エンディングテーマとなった『ソレイユ』(2019年2月27日)は、アーティスト高田漣のプロデュースによる異色のコラボレーションで、新境地を見せた。フジテレビ毎週木曜10時ドラマ「モトカレマニア」主題歌の『Revival Love』(2019年11月20日発売)は、いきものがかりの水野良樹が作詞・作曲を手掛け、さらにカップリング曲『Don’t Stop 恋』は、4号車タクヤが出演した映画『どすこい!すけひら』の主題歌として映画の世界観を存分に表現。18thシングル『Stand up』(2020年6月10日発売)は、過去のシングル曲の歌詞や振り付けが盛り込まれた“CDデビュー8周年”にふさわしい記念すべきシングルとなった。8月8日の“8号車の日”にリリースされた『Dear My グッバイ』(2020年8月8日配信限定リリース)は、メンバー全員で作詞をした別れがテーマの歌詞にポップなメロディを合わせた“これぞまさに超特急”な一曲となっている。
2020年の締めくくりに発表された『Asayake』(2020年12月16日発売)は、冬の訪れを煌びやかに彩る極上のポップチューンに仕上がっており、Music Videoの実況解説には、花江夏樹や浪川大輔が登場するなど、話題の一曲となった。
2021年4月超特急の妹分“BULLET PINK” が突如電撃発表され、配信シングル『Guilty』がリリース(2020年4月26日配信限定リリース)されると、LINE MUSICで初週異例の460万再生を突破し、ウィークリーで1位を獲得した。
TikTokではダンス動画をあげれば、早々に200万再生を突破するなど、ビジュアルのインパクトとあわせて、ワイドショーで取り上げられるなど話題を掻っ攫った。
最新配信シングル『CARNAVAL』(2021年7月21日リリース)は、ド派手なサンバ衣装を身につけたビジュアルでインパクトを呼び、さらにLINE MUSICでは驚異の1000万回再生を突破、ウィークリーチャートで1位を獲得し、さらにBillboard STREAMING SONGSでTop10入りを果たし、話題騒然の1曲となっている。
11月10日は3年ぶりとなるアルバム「Dance Dance Dance」がリリース決定。
世界の言語やサウンドを取り入れた曲が並べられており、テーマは“世界各国に超特急の名前と音楽を広げ、世代を超えて踊れる作品”。
超特急のベースとなっているダンスパフォーマンスを重視した、全て新曲の14曲収録になっている。

これまで発売したアルバム&シングル合わせた20作品が、オリコンウィークリーランキング 連続TOP10入りを果たしている。

曲ごとにセンターが変わる高いエンタテイメント性、驚きに満ちた自在なダンスフォーメーション、そして<8号車>との一体感溢れるライブパフォーマンスが話題となり、単独公演のチケットは全公演秒速で完売。
2018年には武蔵野の森総合スポーツプラザ・メインアリーナ、神戸ワールド記念ホールでの東西アリーナツアーを開催し、360度センターステージによる演出で計5万人を魅了。
同年12月には最新アルバム『GOLDEN EPOCH』を引っ提げてさいたまスーパーアリーナ、そして大阪城ホール2Daysのアリーナツアーを敢行し、大成功をおさめる。
2018年12月12日には、アジア最大級の音楽授賞式であるMnet Asian Music Awards(MAMA)にて “Favorite Dance Artist Japan”を受賞。
2019年4月には、超特急史上最大規模の全33公演、トータル10万人動員のホールツアー「BULLET TRAIN SPRING/SUMMER TOUR 2019 EUPHORIA 〜Breakthrough, The Six Brave Stars〜」を行い、念願の“全国47都道府県・全開通”達成。
同年12月、2020年1月にはグループ史上最大規模のアリーナツアー『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2019-2020 Revolución viva』(大阪城ホール2公演、国立代々木競技場 第一体育館3公演)を開催。全5公演のチケットはすべて即日完売。約8万人の8号車を熱狂させた。
2020年12月には、グループ史上最大スケールとなるオンラインライブ『BULLET TRAIN ONLINE SPECIAL LIVE「Superstar」』では、3日間にわたり開催された。
2021年6月には、1年4ヶ月ぶりに有観客となる『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2021 SPRING「Hoopla!」』を開催。神奈川3公演、神戸3公演の計6公演を行い、超特急ライブ史上最多の曲数のパフォーマンスを披露。
結成10周年記念となるアニバーサリーライブ『BULLET TRAIN 10th Anniversary Super Special Live“Dance Dance Dance”』を、超特急最大規模のさいたまスーパーアリーナで行うことが決定している。

スタイリッシュなのに親近感あるキャラクターと、カラフルな個性も魅力。バラエティ番組やコント番組、旅ロケにもチャレンジし、メンバーそれぞれがドラマ・映画での俳優業、ファッション誌やコスメブランドとのコラボレーション、ゲーム実況、自身のライブの総合演出を務めるなど、得意分野を活かし多彩なジャンルでマルチに活躍している。